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三重県伊勢市河崎「中谷武司協会」のブログです。

店内の模様替えをしています…

現在お客様の利便性を考慮し、店内の模様替えを行っております。
ウェブページ上の店内写真と違う部分が多数ありますのでご了承くださいませ。
一通りレイアウトが決まり次第、ホームページに店内写真を新たに公開いたします。
年末年始には間に合いますので、もうしばらくお待ち下さい!
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【社員旅行】不安 ver.マミーズS

今回7歳の息子と2人で中谷武司協会の京都旅行に参加です。

協会が店の近くで運営している民泊、「たらちね」の掃除番の私ですが、
宿泊サイトairbnbをお客さん側に立って経験する為、私も登録して、
京都での宿担当に任命されました。

自分で決める、他の4人にも気に入ってもらえる宿を選ぶ。こういうの苦手です。
ゆきさんに言わすと、流れに身を任せてきたクラゲやそうです、私。
自分の力で動きません。決断力かなり欠いてます。
みんなもきっとわかっている。私試されているのだ。

airbnb、大観光地京都の宿はどんだけでも載ってます。
そこからみんなに気に入ってもらえる宿、
せっかくなので「たらちね」と同じ民泊を探しました。
近くに商店街がある設備の整った一軒家に決めたのですが、
目標だった民泊ではなく、旅館業に登録された宿でした。
見落としていた、やらかしました(しっかり最初にかいてあったのが後日判明)。

「たらちね」もそうなのですが、電車を降りて、駅から宿までの行き方と、
チェックイン方法が、写真入りで届きました。
これはかなり助かります。後は出発の日を待つのみです。

出発前、行き方のおさらいをするために、
というかちゃんとわかってるんだろうな、のOくんの雰囲気に焦り、
もう一度過去のメールを見直し、宿までの道、チェックイン方法を確認する事にしました。
が、全然見つからない!何度も何度も見たのですが、見つからない。
あれは幻⁈時間経過で消滅!?まさか!
パソコンもスマホもネットもメールもわかっちゃいない私、焦ります。

でも、まっなんとかなるか、ころっと開き直り、
明日、京都でみんなで夕ご飯の時に、グーグルマップでちゃっちゃーっと調べる事にしよう、
と思い直しました。

京都の夜…あっという間においしく楽しい時は流れ、
宿に向かう時間になっておりました。時が経つのは早いもの。
ドキドキのスタートです。

いや違う、ソーセージ食べている時も、鴨川でおにぎり食べている時も、
タカシマヤのポケモンセンターでぬいぐるみ選んでいる時、
乗るはずの電車を遅らせトイレに行った時もずっと、頭の隅っこに居座っていた不安。

何も調べてない、私。
とりあえず、グーグルマップを開きます。
チェックインの時間が近づいているため、一緒に歩くTちゃんも不安ありありの表情です。
Tちゃんの路線情報を元に、宿最寄りの駅までの電車に乗りました。たよりになります。
でもここは私がやらなければならないところ、駅を出たら再びグーグルマップの登場です。
地図苦手です。どの方向に歩いているか分からず、スマホをくるくるひっくり返します。
頭の中はぐるぐるです。ぐるぐるぱぁです。
途中、うぐいす張りで気になっていた二条城があったはずです。
チェックインに間に合わないかも、と思い宿主さんに道に迷っているとメッセージを送りました。返事がないまま、なんとかギリギリ宿に到着。
ほっと一息つきたいところ。

が、チェックイン方法もわかってません。道順写真と一緒に行方知れずです。
ゆきさんが、最近はℹpadで顔認証してチェックインする宿があるらしいよ、
の言葉を頼りにそこいら辺を見渡しますが、そんなのどこにもありません。
あるのはテンキーのみです。
落ち着いて考えたら、無人の宿の外にiPadあるはずありません。
中に入ってから顔認証する宿が、最近ではあるそうです。
とりあえず、数字を一つ押してみたらくるくるっとボタンが光ったので、
これだ!と光ったのを押してみたのですが、扉はうんともすんともいいません。
当たり前ですが、もしかしてにかけてみました。

またもや、宿主さんにチェックイン方法がわからないとメッセージを送りました。
夕はんの店から別にバスでやって来たk子さんも到着しました。私、一層焦ります。
適当にテンキー押しまくります。
これで開いたらびっくりです。
でも押さずにはおれなかった、めちゃくちゃです。
ゆきさんは友だちと飲みに行ったので、しばらく戻らなさそうです。
ゆきさんいなくてよかったー、怒られる所です。
2人はなんとかまだ怒ってませんでした、多分。
不安になった息子が、
ゆきさん、はよこやんかな…
と言ったそう、私はそれどころではなく聞こえてなかったのですが。
と、そこに宿主さんから見覚えのある写真、
駅からの道順とチェックイン方法が送られてきました!
やっとやっと中へ入れた4人、みんなクタクタ、汗ダーダーです。

とりあえず、荷物をおき近くのスーパーで贅沢アイスを4個買いました。
私のやってしまった失敗に目をつむってもらうためのやらしいアイスです。

宿に到着、これで私の京都での任務はとりあえず終了です。
任務を全うできたかは別の話ですが。

後日、調べてもらったら道順とチェックイン方法は英語向けのリンクであがってました。
そっちにはあるはずがない、と全然目がいかなかった、最初は見たのに
思い込みって困ったものです。

airbnbは京都の宿を選んだ時点で、京都の楽しみ方、イベント、
おすすめの場所等メールをまめに送ってくれました。
主に外国人向けだと思いますが、何も予定を立てていなかったり、
全く初めての場所だったりする人には役に立つと思います。

宿の事ばかりで、肝心の親子2人旅に触れておりませんが、
息子は楽しかったと喜んでいました。息子が楽しいなら、母も満足です。
色々みんなに迷惑をかけ、困り事を重ねたけれど、
こういうのって後々いい思い出になるそうです。

それならこういう旅もいいよね。おしまい

【社員旅行】西川貴教 ver.マミーズT

ほとんど自由行動の社員旅行。
それをいいことにヲタクな聖地巡礼を満喫しました(^_^)
夏の京都は暑さで計画通りサクサクと目的地にたどりつけず、苦戦!(T-T)
自由行動の部分だけ書きました。

四条界隈で以前ごぶごぶと言うテレビ番組でロケのあった場所を巡礼….
西川ファン(きよしじゃなくて消臭力の方)でしかわからない場所ですみません
知的な旅でもなく…協会内の風紀を乱してます

【1日目】
まず、京都駅前「FUKUNAGA」でパフェ〔これはロケ地じゃないけど〕
インスタのフォロワーの人がアップしてて食べたかっんです^_^
1700円だっかな?ちと高いが、奮発。平日なのですいてました。
フルーツゴロゴロ。下にはキウイとドラゴンフルーツ、スポンジと生クリームが。
上にのっかっているマンゴーを落としそうになりながら完食。美味しかった〜

四条方面へ。八坂神社前の「志津屋」ここはパン屋さん。
これはロケ地なので、同じ席✨✨に座って休憩。
ホントは番組ではカルネを食べてたのだけど、暑さで食欲なくてコーヒーだけを注文。
誰もお客さんがおらず、パシャパシャ写真を撮りまくる私…
お店の人もまた西ヲタ?って感じで見てました(*_*)



「知恩院」すごく暑くて、なんかフラフラする(@_@)
すごいデカイ門。しかし、誰も歩いてないなぁ
外国人が影で寝そべってました。ここもロケ地、暑いですぐ退散や〜!
涼しい店にすぐ避難。


「甘泉堂」こんな世古入るん?ってくらいに人が一人やっと通れる位の狭いとこはいると、あった!ガラッと戸を開けるとすぐショーケース。一歩も中には入れない形式。
こわそうなおじさんが店番。テレビと同じおじさんかな?
しかし、ロケで食べてた水羊羹、要冷蔵の上にデカイ…
1980円。帰るの明日やし…やめとこ( ̄∀ ̄)ホントは食べたいけどなぁ….
おじさんに、なんや買わんのかいっ顔されて
すんません…って感じで逃げるように立ち去りました。


偶然入ったマルイの古本屋で1960年の暮らしの手帳を発見(^-^)
表紙がかわいい買ってしもた。700円。
むちゃ昭和〜服装がレトロ。生まれる前です。



【2日目】
地元の人が行きそうなスーパー2軒でご当地もの物色。
これが結構楽しい♪どこへ行ってもスーパーは外せない。
その土地でしか売ってないお惣菜とかチェック。
京都って出汁巻卵がまるごと一本売ってるんやってな感じで食生活を垣間見ます。
他にご当地パン、和菓子、豆腐、佃煮とかを物色。琵琶湖産小魚佃煮とかありました。

二条城近くの荒物屋で昭和な柄のしゃもじをゲットしてたら、
スタッフOくんから耳寄りな情報が!
急いで京都駅に戻り、滋賀へ。
草津でローカルな線に乗り、車窓、三上山を左手に一路、近江鉄道・貴生川駅へ。
あった!このラッピング電車に乗りたかった
滋賀県観光大使がラッピングされた虹色号


しかしこの日はほとんどこの駅に停車。
電車の写真を撮りたいと駅員さんに言ったら、なんで、こんな駅まで来たんや?
って顔された〜
めちゃ田舎の駅。入場券も今やレトロな切符。入場券にチョキってしてくれました。
こんなん??年振りやんー。撮り鉄みたいに撮りまくりました。
今度は乗りにいきます

スマホを片手に目的地に行く人が多いみたいですが、
私は下調べして、乗り換えとか地図とかある程度頭に入れて行く派です。
スマホは確認する程度に使ってます。
とはいえ、ロケ地散策ではツイッターで「場所、あってる?」って呟いたら、結構すぐ「あってるよ」ってリプがきたりして、スマホは便利でした。
去年まではガラ携帯だったのなぁ(@_@)  SNSハマってます。

とにかく、京都市内のバスは外国人ばっかり乗ってました。
みんな乗り慣れてる感じ。私の方が勝手がわからず少し緊張。
普段バスなんて乗らんし…バスの中、異国でした。

行きの近鉄のサプライズとか、一棟貸しの宿に初めて宿泊したり、
ハプニングがあったり楽しかったです。また企画してください✨

【社員旅行】A パン焼き網 ver.マミーズK

社員旅行の思い出
マミーズ  K

一泊二日で社員旅行に行ってきました。行き先は京都。はぼひとり旅の京都。
社員旅行なのになぜひとり旅?  はい、今回の社員旅行にはルールがあったのです。
出発は、時間も電車もバラバラ。団体行動は、出発日の夕方から次の日のチェックアウトまで。
みんなで一緒に観光しようよ〜はナシ。

という事で、ほぼひとり旅の社員旅行。で、私の旅のルートはこちら。

1日目、東寺〜三十三間堂で仏像を鑑賞。
適当にバスに乗ってなんとなく八坂神社に。辻和金物でパン焼き網を買う。
わざわざ工房まで行ってきましたー。そして集合場所の京都BAL。おしゃれなお店がいっぱい。
辻和金物のパン焼き網も売っている。
......ここで買ったらよかったやん〜〜と、ちょっと残念な気分に。

さて、サトナカを販売してもらっている、アコメヤさんにご挨拶。
夕飯食べて宿へGO。泊まりは一棟貸しの快適な宿。合宿みたいで楽しかったです。
ここの部分、社員旅行の主要な部分なのですが、
宿についてはユキさんが書いてくれていますから、ここでは割愛しますー。

2日目、行ってみたかった本屋さん恵文社へ。
ここはホント、近所にあったらいいのになって思う本屋さんです。
読みたいな〜これ見たかったんよな〜って本がたくさんあって嬉しくなる。
インドの出版社タラブックスの本が沢山あると聞いたので、実物を手のとって見てみたいなと思って行ったのですが、気になる本があり過ぎて、すっかり忘れて帰ってきてしまいました....
ダメやわぁ〜〜
ここ、雑貨もたくさんあります。辻和金物のパン焼き網も売っている。
これ今カバンに入っとるわ...思いながら見てました。

おつぎは甘味を買いに〜

叡山電鉄に乗って出町駅で下車。「出町ふたば」は豆餅で有名な和菓子屋さんです。
ここで豆餅と歌舞伎だんごと水無月を買いました。
本わらび餅が気になったけど1個330円もしたので我慢。
下鴨神社で食べる予定だったけど、暑すぎるのでやめにしました。
とりあえず京都駅行きのバスに乗る。京都駅をぶらぶらして近鉄で帰宅。
と、こんな感じです。

1日乗り放題600円のバスカードを買って、叡山電鉄以外は全部バスで動いてました。
定額なので乗り間違えても気にならない。
平日だったからか、ほとんど座れたし冷房も効いている。バスはとっても重宝でした。
そして、出発から京都着までの工程は、Oくんの綿密な計画の元、
小さなびっくりやすれ違いが隠されていて、とても楽しかったです。
具体的には、他の誰かが書くかな?と思うので割愛します。

印象に残ったのは、京都の暑さと外国人の多さ。
辻和金物のパン焼き網はどこでも買えるな。などでしょうか。

あと、三十三間堂の仏像 「まにばだらぞう」がもう一度見たくなりGoogle検索したら、
一番上に出てきたのが「さいたまんぞう」 でした。
会えないと会いたいが募り、また行きたいなと思ってきています。


東寺の帝釈天も男前でしたよ。写真は梵天像。帝釈天は象に乗っています。
左に写ってるのは恵文社で買った文庫本。カバーを掛けて頂きました。いい感じ!


そしてこれが例のパンの焼き網


おしまい。

【社員旅行】京都民泊事情 ver.ゆき

京都での民泊嫌われ具合は、軽井沢と並んで日本一ですが、なぜそうなのか。
これは一度京都に行って確かめる必要があろう。

その前に、まず「民泊」というものについて少し説明したいと思います。

民泊には「合法時代」「グレー時代」があります。
2018年6月15日以前がグレー、以降が合法です。

民泊が嫌われたのは、このグレー時代、つまり、法律がなかった時に投資目的で個人、企業の色んな人が「自分の物件」あるいは「借りた物件」に人を泊まらせて儲けた、ということにあります。

設けることが目的なので、労働を最低限にして利益を上げる必要があります。そこで、ずさんな管理をして、問題が次々に起きて

民泊=怖い
民泊=けしからん
民泊=なんか腹立つ

という図式ができあがってしまいました。それが2016年~2017年のことです。


しかし、一方でちゃんとやっている人たちもいます。彼らの目的は「設けること」よりも「世界が広がること」「使っていない物件を有効活用すること」なので、利益のためにわざわざ借りて運営しないし、自分の敷地内や、おばあちゃんの使っていた家など自己所有の物件を使って人と泊めています。もちろん、地元とつながりのある人間が運営しているので、周囲のことにも気を配るし、自分の暮らす町のポテンシャルを上げたいので、「儲け至上主義」の民泊の人たちとはまったく別のベクトルです。


京都が観光地として有名すぎるため、そこに集中して投資が行われるわけですが、その殆どは地元民ではないと、京都の知人が言ってました。

「京都の人がやってるんなら全然歓迎やし、応援するよ。けど、違うからね」



実際、ちょっと町の路地へ入ると、民家を宿にしたものや、これから宿にしようとしているところ、あるいは、以前宿だったけど、やめました。みたいなところがたくさんあります。



これはこれから民泊を始めようとしている場所に運び込む電化製品でしょうか。
冷蔵庫や洗濯機などがあります。
置いてある看板はまだ何も書いてなくて、これからなのでしょうか。
あるいは、もう民泊をやめたところでしょうか。
今回の法律で民泊をやめる人たちの家具がメルカリで大量に販売されていたともいいます。



これは、先程の看板のあった建物。この横に増築をするようです。建物を保存して使うのはいいと思うのですが、東京の業者がやるのは何かちょっとなぁ、という感じも受けます。



ここも民泊の施設っぽいですね。
この斜め前にも宿泊施設があって、そこはアパート形式ですが、前の駐車場にはこういうサインがありました。



狭い町中でいろいろ問題があるだろうと想像がつきます。

今回、スタッフS子ちゃんに民泊選びからコンタクトまで一切を任せてやってもらいました。実際に民泊を使ったことのない人の気持ちになってみるには、私自身がやるよりも、知らない人がやったほうがいいかな、と思ったのです。

京都は日本で一番訪日外国人が多いので、民泊仲介サイトの大手、Airbnbの件数も半端ありません。はっきり言って、違いも分からん。



見ると分かりますが、

・和箪笥
・着物
・扇子
・掛け軸
・番傘
・のれん
・習字
・浮世絵

まあ、大体このようなもので部屋が装飾され、分かりやすい日本っぽさを醸し出しています。

部屋選びについては、別のスタッフS子ちゃんからのリポートがあるとは思いますが。
民泊は

「暮らすように泊まる」

というのが一般の売り文句です。地元の情報や、ホスト(部屋の持ち主)との交流などが一般のホテルなどとは違うわけなのですが、京都でそれを期待することはほぼ皆無でしょう。

実に業務的で、おそらくいくつもの企業が入り込んで、十数件単位の物件を管理しているようです。私たちの泊まった宿のwifiには20番代の番号が振られていたので、おそらく20軒以上の物件をまわしている業者でしょう。

S子ちゃんとのやりとりで、最後に
「次回日本に来たときもぜひ当宿をご利用ください」
というメッセージが来て、なんとも舐められてるなぁ、と。ちなみに、この宿に掲げられたプレートの管理会社をネットで調べたら…

中国人の会社

でした。
まんまと、京都でもっとも嫌われている中国人経営の民泊を利用したのが私たちです。ハイ。
そう思うと、前回私が書いた「着物ショップ」も中国人の経営の可能性が高い。日本に来る中国人を相手にするなら、中国人のほうに利があります。本国で集客して、日本で受ければいいんですから。

私たちが利用した民泊は日本の法律に沿って経営しているけど、中国人だけが相手なら中国でしか使えないWechatで日本の宿を紹介して、京都駅についたところを車で送迎。なんてやる違法民泊はいっぱいありそう。

現に、民泊新法が施行された最近でも違法民泊が3000軒発見されています。そもそも日本人がそんなに民泊利用するわけないので、すべてターゲットは訪日外国人。まあ簡単に言えば中国人です。

同様に、東京や大阪、沖縄や札幌など、訪日外国人が多いところで質のよい民泊を探すのはとても難しそう。まず、選びにくい。経営本体が分からない。Airbnbを見ても分かりますが、個人を装った企業であることがほとんどです。そうなると、そういう場所では、もう普通にホテルでいいんじゃないの?ってなります。

話には聞いていたけど、実際に自分たちが中国人経営の民泊に泊まったことに驚いたわけですが、思った以上に、インバウンドに中国人が食い込んでいる実態を思い知った、今回の京都旅行でした。


        
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